2012年08月06日

【特設レンジで】白穴の手伝い【レ点つける仕事】

昨日は赤羽特設シューティングレンジにて券のチェック係をしていました。赤羽シューティングレンジには普段からお世話になっているので、張り切ってお手伝いしました。まあ、接客業の仕事をしたことがないので、至らない部分が多かったとは思いますが…。


イメージ図

なんて数のお客さんだ!しかも、何度も来るではないか…。開始1時間で特設レンジは熱気ムンムン。あまりの熱気で思わずTAKUさんに水分補給要請…

かぢや「暑い…のどか沸いたよぉ…買ってきてクレクレ~」
TAKUさん(なんつう物言いだ…)

暑いと頭が鈍るらしく、いつも以上にお馬鹿になるようですね。(笑

設定難易度が高かったせいか、お客さんは最初『なんだこの難しさは?』なんて思っていた人も多かったと思いますが、慣れてきた人は毎回良い記録を出していました。つか、一部競技は凶悪難易度だったりして、客が拒否をしていましたけど…。
そんな客に同情して、好きなゲームを選ぶようにさせていましたら…

taroさん「客が多いんだ、流れを止めたらシバくぞ!」
かぢや「スミマセン…」

釘を刺されました。(汗


そのため、一部お客さん以外は情け容赦なく苦手競技へと回しました。特に知り合いには強制的で…

Nさん「そんな!私はAPSのプレートをしたいのに…」
かぢや「後がいるから無理だ!」

こん時の俺、マジ悪魔だわ…。(魔


そんなこんなで客を振り分け、無事?終了しました。


この後飲み会があったそうですが、翌日の仕事に影響するといけないので、お先に失礼しました…。  


Posted by かぢや@ただのばかぢゃん  at 21:40Comments(4)ざ、ざれごと?